春は桜アロマを楽しもう!
昔は花が咲くことを”笑う”といったそうです。

そういえば、桜の花を見上げた人はみんなニコニコしているかも^ ^
桜アロマも嗅ぐとニコニコと微笑みが生まれる香りです。
これがとっても心地よくて我が家では暮らしや美容でも桜を味わっています。

せっかくですから、もっと春を満喫しましょう!
と、いうことで誰でも簡単に楽しめる、桜アロマの使い方をご紹介します☆

 

アロマ初心者さんでも手軽に楽しめる(とっても簡単^ ^)な桜アロマの楽しみ方をご紹介します☆
桜ミストはシュッとひと吹きすると目の前に春が広がるよう、
花咲か爺さんになった気分です。笑

 

桜ミスト
用意するもの:桜アロマ(和ノ香) アロマ用ウォーター(低温真空抽出水) スプレー容器(30ml)

作り方:スプレー容器にアロマ用ウォーターを30ml入れます。
そこに桜アロマを3〜5%濃度(約18〜30滴程度)入れて、よく振って完成です。
香りの濃さはお好みで調整ください^ ^

スプレー容器はガラス遮光瓶などはアロマショップで購入可能です。写真のようなスプレー容器は100円ショップでも購入できます。

桜ミストのポイント
ベースのアロマ用ウォーターは低温真空抽出水がおすすめです。
低温真空抽出水は桜アロマと同じ技術で作られているので、香りの馴染みと持ちが違います。
桜アロマはアロマオイル(精油)に比べて分子が細かいので、デリケートなアロマになります。
分子量が同等の基材と混ぜることで香りが安定します^ ^
個人的には精製水よりお肌につけたときに優しいテクスチャーが気に入っています。

桜ミストの使い方
我が家ではピローミストとして、枕にシュッシュしています。優しい香りに包まれて疲れも癒されます^ ^
掃除のあとに浄化スプレーとして、室内にシュッシュとまいています。植物のエネルギーで室内浄化☆
洗顔後に化粧水として顔にシュッシュしています。こころも癒される至福のスキンケアです。

桜クリーム
用意するもの:桜アロマ(和ノ香) アロマ用クリーム(和ノ香トリートメントクリーム) 容器(10ml)

作り方:容器にアロマ用クリームを10ml入れます。
そこに桜アロマを3〜5%濃度(約6〜10滴程度)入れて、よく混ぜて完成です。
香りの濃さはお好みで調整ください^ ^

容器はアロマショップで購入可能です。100円ショップなどでも購入できます。

桜ミストのポイント
ベースのアロマ用クリームは和ノ香トリートメントクリームがおすすめです。
和ノ香は桜アロマなどの水溶性アロマとの相性を考慮して開発されたクリームです☆
植物本来の香りとちからを楽しみながらスキンケアができます。
お肌をいたわりながら、しっとりとキメの整った、美しい素肌へと導くクリーム、
ここに桜のちからが加わることによってナチュラルでエネルギーに満ちたクリームになります^ ^
もちろん、アロマオイル(精油)も使えるので、1本手元にあると便利なクリームです☆

桜クリームの使い方
和ノ香トリートメントクリームはフェイス〜ボディと幅広く使えるクリームなので、
我が家では桜クリームを化粧水の後のフェイスクリームとして、主人も使っています。笑
写真のような小さな容器に作ってハンドクリームとして持ち歩いたりしています。

桜ミストと桜クリームは防腐剤を使用していないため、すぐに使い切れる量を作りましょう。